初めての就職眼鏡屋さんだった頃の話

学校を卒業して最初に勤めた会社がメガネ屋でした。地方の中小メガネ店でした。
入社しようとしたきっかけは、一つ目に、就職に関して甘く見すぎていたことだ。

当時学生時代に飲食店のホールスタッフを経験して、楽しかったので、自分でも接客業ができると思ったところです。
しかし、入社して大変だったのが、メガネ店の覚えることの多さだ、目の仕組みや眼図など様々覚えました。
新卒で入った為、同期との競争のようなものもあり、大変だった。

また、はじめて採用された店舗の上司がどうしても苦手で休みの日も電話をかけてきたり、急に出て来いなど言われたりもした。
今のようなコンプライアンスも厳しくありませんでしたので、暴言を吐かれたりもしました。
2つ目は苦手なことに敢えて飛び込もうとおもったからだ。内気な性格でしたので、変えたいというのもあった。
いい先輩にもたくさん恵まれて、悩みを打ち明けたり、休みの日遊びにいったり楽しいこともあった7年間でした。

カテゴリー: 未分類

投稿者について

ctwamcwp_k