休日の楽しみは写真小僧

私は銀行員です。
職場では、中間管理職。
気持ち的にも責任に押しつぶされそうになることもあります。
20代の頃に比べて、人生においても守りに入ったのか、休日は自宅で過ごす時間が多くなりました。

以前は、休日の遊びのことしか考えていなく、日々の疲れを発散していました。
そんな私も、40歳。
疲れが抜けにくい年頃と実感するようになりました。
しかし、疲れのすべてを年齢のせいにするようになるようになっているような気がしているように思えたのは、一眼レフカメラに出合ってからです。
20代の頃には、欲しかったけど、高価で買えなかった一眼レフカメラ。
たまたま行ったカメラ屋で一眼レフカメラを購入しました。
それからというもの、休日や仕事帰りなど写真をとることが楽しくなりました。
これがよかったのでしょう。
どんな場面でもシャッターチャンスをイメージするようになり、殆どの事が疲れなくなっていきました。
緊迫した状況でもシャッターチャンス。

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